ネットショップのやり方・始め方&開業方法のまとめ

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「ネットショップを始めて見たいけど、やり方が分からない・・」このように答える方は多いです。私は1からネットショップを初めて、現在は法人として運営しています。これまでに学んだネットショップのやり方・始め方・開業方法について今回はまとめたいと思います。

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目次

1,商品選定
2,どこにネットショップを開く?
3,ネットショップで必要な機材
4,開業届けや確定申告について
5,ネットショップ運営で気をつけたいポイント
6,ネットショップオススメサービス一覧
7,運送業者との契約
8,集客方法について
9,まとめ

 

1,商品選定

「ネットショップを始めよう!」このように考えたならば、まず最初にやるべきことは商品選定です。何の商売でも同じですが、商品はお店の一番重要な所であり、そこからすべてが始まると言っても過言ではありません。

商品選定もせずにネットショップを始めてしまえば、「何を売ればいいか分からない・・・」となってしまい、まともなショップ運営ができなくなってしまいます。

適当に仕入れて「何でも屋」のようなショップになるのは避けたい所。何のお店か分からなければ、それだけお客さんの離脱は増え、いつまで経ってもファンが付かないので売上が安定しません。

それでは商品選定のやり方についてご説明します。

 

好きな商品を売る

一番オーソドックスな商品選定の方法は、「好きな商品を売る」といったやり方。服が好きならアパレル系のショップ。雑貨が好きなら、雑貨系のネットショップ。

自分が心から「好き」と思える商品を選ぶと、長続きするしネットショップ運営を純粋に楽しめます。ネットショップの運営を楽しめなくなると、ショップに対して努力をしなくなり、結果的に運営を継続できなくなってしまいます。

好きなものを仕入れて販売するのはそれだけで楽しいものです。飽和している商品であれば、すぐに売上を作るのは難しいですが、頑張ってオリジナルティーを出すことができれば伸びていくはずです。

 

ニーズに合わせた商品選定

「現在どういった商品が必要とされているのか?」こういったことを考えて、お客さんのニーズに合わせた商品選定もおすすめ。

・ハワイアンな小物が人気だからハワイアンな雑貨屋さんを作る
・環境保護やエコが時代の流れになっているから、マイ箸やエコバッグなどを売る

こういった時代の流れや、お客さんのニーズに合わせた商品の選び方もあります。先に売り出しているネットショップが少なく、時代の流れに乗ることができれば、一気にネットショップで売上を作れます。

 

知識がある商品の販売

私はアパレル系のネットショップを運営しています。何故アパレルを選んだかと言うと、多少は服についての知識があったからです。知識があるといっても、普通の若者と同じレベルで特に詳しかった訳ではありません。

しかし別のジャンル、例えば雑貨や家具、電化製品などについての知識は皆無でした。その中でも服については最低限度の知識があったという感じですね。

少しでも知識がある商品であれば、どのような商品が売れるかも予測を立て易いです。

 

仕入れサイトから探してみる

ネットショップを始めるには、仕入先の確保は最優先。仕入れサイトが見つかれば、商品選びにも役立つし、自分が売りたい商品を探す事もできます。

ジャンルを問わずどんなアイテムでも仕入れられるサイトが、「ネッシー」です。
業界最大手で、まずはここで商品探しをしてみることをオススメします。
費用は一切掛からず、開業前でも使えるのが嬉しいですね。無料会員登録すれば、商品の仕入れ価格が見れるようになります。

ネットで仕入れならNETSEA(ネッシー)


アパレル系であればイチオクネットもオススメ。オリジナル商品の生産などもできて、アパレル、雑貨などに強い仕入れサイトとなっております。


アパレル仕入れならイチオクネット!



※関連記事
・ネットショップの仕入れサイトや卸サイトを大公開!アパレル、雑貨etc・・
・アパレル商品のオススメ仕入れサイト!ネットショップで服を売る!

 

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2,どこにネットショップを開く?

売りたい商品が見つかったら、次に考えるべきは「どこでネットショップを開くのか?」です。現在は様々な販売チャネルが存在して、ネットショップ開業者にとっては頭を悩ませるポイントになると思います。

自分の運営方式に合わせて販売チャネルを選択しましょう。

 

自社サイト?ショッピングモール?

まず一番最初に考えるべき項目が、「自社サイト」を開くのか「モール」に出店するのかです。自社サイトとは自分のサイトを持つことで、モールとは「楽天」「ヤフー」などのショッピングモールに出店させてもらうことです。

【自社サイトのメリット・デメリット】
・固定費が掛からない
・集客が難しい
・カスタマイズが行える

【モールのメリット・デメリット】
・モールの集客である程度のお客さんを見込める
・月額費や初期費用が掛かる
・アドバイザーに相談できる

自社サイトとモールどちらにもメリット・デメリットが存在します。上記のメリット・デメリットがすべてのサービスに当てはまるわけではないですが、一般的にはこのように言われています。

実際には無料で出店できるモールもあれば、手数料がかかる自社サイトも存在します。

 

おすすめ出店先は?

ネットショップの運営方法ややり方によっても異なりますが、個人的に初心者におすすめしたい開業方法をご紹介します。

「できるだけ費用を抑えたい!」

費用を抑えたいのであれば、「BASE」「ヤフーショッピング」「アマゾン」などへの出店がオススメ。おそらく最初は売上がほとんどないと思いますので、2,3箇所に出店しておいたほうがいいです。

無料の場所に出店して、費用は抑えて売上を最大化させるといったイメージですね。

無料ネットショップ開業「BASE」


「一気に売上を伸ばしたい!」

開業して一気に売上を伸ばしたいのであれば、「楽天市場」をオススメします。費用は掛かりますが、日本では最大のショッピングモールになりますので、集客力は他のサービスに比べて桁違いになります。

楽天であれば、まずは楽天のみでのショップ運営で問題ないです。楽天で売上が立つようになってから、人を雇ったりして他モールへも出店していきましょう。

・【楽天市場】出店案内はこちら


【関連記事】・楽天にネットショップ出店して売れるの?売上UPの方法やメリット、デメリットについて

 

副業であればオークションなどもおすすめ

もし現在別で仕事をしており、副業としてネットショップを始めようと考えているならば、「オークション」や「フリマアプリ」のような、個人間での取引方法をオススメします。

ネットショップを持ってしまうと、日中も電話対応や出荷に追われます。しかしオークションやフリマであれば、個人間の取引になるので、仕事の後に作業をするだけでもOKです。

私も開業当初は、仕入れサイトを使ってヤフオクで販売していました。それだけでも月に40万程度は売上がありました。

 

3,ネットショップで必要な機材

ネットショップを始めるには、最低限度の「機材」を揃える必要があります。元々持っているものもあると思いますので、上手くいけばほとんど費用をかけずに始める事も可能です。

 

パソコン

まずネットショップ運営で必要なのが「パソコン」です。ノートパソコン、デスクトップ、何でもいいですがパソコン一台は必ず必要になります。

元から使っているパソコンがあれば、それを使っても全然OKです。ただし顧客管理なども行うので、何かしらのセキュリティーソフトを入れておく事をオススメします。


【パソコンで最低限必要なスペック】
・メモリ 2GB以上
・ハードデスク 200GB以上
・CPU 2GHz以上

この程度のスペックをクリアしていれば問題ありません。相当古いパソコンでなければ大丈夫ですね。

・中古で激安パソコンをチェックする

 

デジカメ

商品画像を作るにはデジカメも必要となります。これも一眼レフのようなハイスペックでなくてもOKです。自宅にある、普段使っているデジカメでも充分いい写真が取れます。


【デジカメの最低限必要なスペック】
・画素数 400万画素以上
・露出補正機能がついているもの
・ホワイトバランス機能

・安いデジカメをチェックする

 

プリンタ

ネットショップでは納品書や送り状など、印刷を行うことが多いです。プリンタは必須の機材となります。業務用がベストですが、自宅にある家庭用でも充分です。

売上が上がって印刷量が増えたときに、安い業務用プリンタを購入しましょう。

・安いプリンタをチェックする

 

画像加工ソフト

取った写真を加工するソフトもネットショップでは必要です。私が使っているのは、アドビの「フォトショップ」というソフト。月額1.000円程度で使えるので、是非オススメです。

アドビホームページ

 

梱包資材

商品が売れてお客さんに出荷する時に、梱包資材は必要です。運送業者、例えば佐川急便やクロネコヤマトなどでも、梱包資材をもらえますが割高なので辞めておいたほうがいいです。

ネットで安い梱包資材を仕入れれば、かなりコスパがいいのでオススメです。

・中が見えない梱包袋
・テープ
・ダンボール
・プチプチ
・ラッピング資材
・透明のポリ袋

包装用品・店舗用品の総合通販サイト|商い支援

 

4,開業届けや確定申告について

ネットショップの開業方法や始め方で一番悩む所が、「開業届け」や「確定申告」などの書類の届け出に関してです。開業をしたことがある方であれば知識はあるかもしれませんが、1からスタートする人にとっては全然分からない分野ですよね。

 

確定申告について

まず、年間の所得が20万円を超える場合は確定申告が必要となります。これを怠ると「脱税」になりますので、必ず年度末に確定申告を提出するようにして下さい。

これはネットショップを本業で行っていても、副業として行っていても同じです。年間で20万円の所得を超えたら、税務署に届出を行う義務があります。

 

開業届けについて

開業届けに関しては、出していないから法律に違反するということはありません。ただし開業届けを出していないと、節税に有効的な「青色申告」という確定申告の控除を受けることができません。

青色申告を使えば、65万円の控除を受けられるので税金の支払いがかなり楽になります。私も個人事業主でネットショップを運営していた頃は、毎回「青色申告」を使っていました。

その他にも開業届けがないと、ネットショップを出店できない場合もあります。おそらく楽天などは開業届けが必要だったはずです。

 

5,ネットショップ運営で気をつけたいポイント

ネットショップは複雑な商売です。思いもしない落とし穴があったり、何かのタイミングで失敗してしまうこともあります。どのようなリスクがあるのかを事前に知っておくことで、リスクヘッジに繋げることができます。

 

仕入れすぎに注意

私もネットショップ開業当初は、仕入れでかなり失敗しました。商品を販売して、すぐに売れると「この商品は売れる!在庫の確保をしなければ!」と舞い上がって、無駄に商品を仕入れてしまうんですね。

利益を考えずに同じ商品を10点、20点と仕入れていたこともあります。それによって月の利益が圧迫されて、赤字に陥ったことも度々ありました。

売れる在庫の確保は後々必要になりますが、最初の段階では少しずつ仕入れの数量を増やしていった方がいいです。

【良い例】
1点仕入れる⇒1点売れる⇒3点仕入れる⇒3点売れる⇒5点仕入れる

こういった感じですね。

【悪い例】
1点仕入れ⇒1点売れる⇒10点仕入れる⇒売れ残る

これがダメな例。こういったやり方を繰り返すと、在庫が溜まっていき資金繰りが悪化します。

 

収支をエクセルでまとめる

ネットショップの収支を把握しておくことも大切。一番やってはいけない収支把握のやり方が、頭の中で計算するといった方法。

「今月の売上は100万、広告費が10万円、仕入れが40万円、その他経費が10万だから、利益は40万!」

私はネットショップの開業時はこのように、頭の中で収支を計算していました。これをしていると気付くのですが、一向にお金が貯まりません。

なぜかというと、実際掛かっている経費はもっと大きく、しっかりとエクセルの表に入力しないと把握しきれないからです。ネットショップは思っても見ないところで経費が嵩みます。

振り込み手数料や梱包資材、機材の調達に送料など。すべてエクセルに入力する癖をつけて、毎月の収支を確認する”癖”をつけましょう。

 

最初は経費をできるだけ掛けない

理想的なネットショップの始め方としては、「経費を極力抑えた運営」です。最初からパートや社員を雇うのは絶対NG。そのために、銀行から借り入れを起こすなど絶対してはいけません。

ネットショップの魅力は初期投資が小額で始められる所です。資金を投下するのは、利益が出てからでも遅くありません。

ネットショップではどのタイミングで売上が上がっていくのかが分かりません。もしかすると半年後かもしれないし、1年後かもしれない。

最初から大きな経費を掛けてしまうと、すぐに資金が回らなくなり廃業になってしまいます。自分の資金の中でやりくりをしていくようにしましょう。

 

ショップのコンセプトを決めておく

ネットショップでは雰囲気作りはとっても大切です。お客さんは、ファーストビューでどのようなお店か判断します。商品構成がバラバラであったり、お店のバナーや画像に統一性がないと離脱率が高まる傾向があります。

自分の頭の中で理想のショップを明確にしておき、それに向けて仕入れやお店作りをしていきましょう。

 

6,ネットショップオススメサービス一覧

ネットショップのおすすめ開業方法としては、最初から便利なサービスを導入しておく事も大切。途中からサービスを使おうとすると、かなり面倒だし管理が大変です。

そこまで費用が掛からないものであれば、ネットショップを始める前に導入しておきましょう。

 

ネットショップ専用の口座を持つ

ネットショップを運営していくと、口座間でのお金のやり取りが多いです。

・お客さんが返品をして返金処理を行う時
・銀行振り込みで商品購入をされた時の確認
・仕入先への商品代金の振込み
・システム使用料の引き落とし

他にもたくさんあるのですが、とにかくお金の出入りが激しいです。しかも常に把握しておかなければいけないので、ネット上で確認ができて、振込みがスムーズに行える銀行がオススメ。

私が個人・法人共に使っている口座が、「ジャパンネット銀行」です。手数料も業界でトップクラスに安いし、リアルタイムで口座の金額をチェックできます。

トークンなど使用しており、セキュリティー面でも安心です。ネットショップ専用の口座を持っておくと、確定申告のときにとっても便利です。

ネットショップを開くなら、まずはジャパンネット銀行の口座を開設。

 

会計システムを導入する

個人の確定申告であれば、自分で行う事も可能です。私も個人事業主の間は、会計ソフト1つで全て行っていました。会計ソフトを使わないと、専門的な簿記の知識が必要になるし初心者には難しいです。

無料から使える会計ソフト「freee(フリー)」

 

無料セミナーで集客について学ぶ

ネットショップを運営していると、必ず直面する集客問題。ネットショップでは集客が物を言います。たくさんお客さんを集められれば、それだけ売上にも繋がりやすいです。

特に自社サイトを運営する方であれば、プロの集客のやり方を学んでおく必要があります。

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7,運送業者との契約

ネットショップを開業したら、売れた商品を毎日出荷することになります。オススメのやり方としては、どこか運送業者と契約を結んでおきましょう。

売れる度に運送業者を呼んだり、自分で運んでもいいのですが、契約をすれば料金を安くしてもらったりと何かと融通が利きます。これには最低でも毎日3点~5点程度出荷数量があるといいですね。

通常料金では600円掛かる送料も、契約をすれば500円で出荷してくれたりと大きく利益に貢献してくれます。

【関連記事】・ネットショップの出荷はどこの配送業者がオススメ?ヤマト、郵便、佐川を比べて

 

8,集客方法について

ネットショップでは集客を考えておく事はとっても大切。売る商品を決めてどれだけ準備が整っていても、人を集められなければ売上には繋がりません。

モールや自社サイトなどによって集客方法は異なるので、販売チャネルによって集客のやり方を変えることが必要です。

 

自社サイトでの集客方法

自社サイトは集客が難しいです。効果が出始めるのに時間がかかりますが、上手く集客できるようになると爆発的な利益に繋がります。

リスティング広告を使う

自社サイトを伸ばす時に一番使われるのが、リスティング広告です。リスティング広告で大切なのは、しっかりメンテナンスしてくれる代行業者を見つけることです。中には適当に運営する会社もあるので注意が必要。

こちらからリスティング代行会社の見積もりを、無料でまとめて取ることができます。一度各会社に見積もりを一括で依頼して、その中から安くて対応のよい会社に代行をお願いしましょう。

複数の代理店を完全無料で比較できるリスティング代行一括.jpで。

ブログで集客

ブログはお金をかけずに集客できるので、ネットショップ開業には是非オススメ。ブログを行うのであれば、ワードプレスとレンタルサーバーを使っての運営方法がおすすめ。

月額900円(税抜)から、高速・多機能・高安定レンタルサーバー『エックスサーバー』

 

モールでの集客方法

モールでの集客方法は以下の3点があります

検索流入を増やす

現在一番主流になっているのが、モール内での検索上位表示ですね。モールで検索をするお客さんは、購買意識が高い方ばかりです。仮にモールで大きなキーワードで1ページ目に上げることができたら、それだけで売上が飛躍するでしょう。

最初の内は大きなビッグワードでは上位表示が難しいので、「バッグ メンズ 大きいサイズ レザー」などといった、複合キーワードでの上位表示を目指しましょう。

モールのランキング入りを目指す

モールでの売れ筋ランキングは、たくさんのユーザーがチェックしています。1つの商品を集中的に売って、一度でもランキングインすれば大きな売上に繋がります。ランキングからさらにユーザー流入して、他の商品も売れるようになっていきます。

広告を打つ

広告も売上を一気に拡大するには有効的です。ただし費用対効果がいいものが少なくなってきており、個人的には最初から広告をかけるのはオススメしません。

ある程度売上が出てきてから、試してみるのはOKだと思います。

 

9,まとめ

以上です。今回はネットショップのやり方や始め方、開業方法についてご説明しました。これからネットショップを始めようと思っている方であれば、是非今回の記事を生かしてもらえたらと思います。

ネットショップは大変なことも多いですが、とってもやりがいがある仕事です。特に最近は副業として始められる方も増えており、市場は日に日に拡大しています。

初期費用も大して掛からないし、一度試してみる価値はあります。少しずつ売上が上がっていくと、毎日が楽しくなるし夢や希望を持つことができます。

ネットショップで大切なのは、焦らずに日々改善や努力を行うこと。無理な投資や運営をしなければ、少しずつリピーターが増えてお店にも活気が出てきます。

簡単ではないですが、せっかく興味を持ったのなら一度チャレンジしてみて下さい。

【関連記事】・個人事業主におすすめの会計ソフト3選!確定申告や経理は自分で行おう

 

ネットショップ出店なら楽天がオススメ!

楽天はECモールの中でも最大級の規模です。ネットショップを出店するなら、楽天は一番オススメです。資料請求は無料なので、一度料金や体制を確認してみましょう。

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ネットショッピングの仕入先はネッシーがオススメ!

ネットショッピングを運営するなら、「ネッシー」での仕入れをオススメします。
業界最大手で、ジャンルを問わず様々な商品を仕入れることが可能です。
費用は一切掛からず、開業前でも使えるのが嬉しいですね。無料会員登録すれば、商品の仕入れ価格が見れるようになります。

ネットで仕入れならNETSEA(ネッシー)


 

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