楽天にネットショップ出店して売れるの?売上UPの方法やメリット、デメリットについて

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日本で最大のECモールといえば、間違いなく「楽天市場」が上がってくるでしょう。数年前から楽天は日本のEC業界を牽引してきました。しかし最近では、”陰り”が見え始めているようです。ネットショップ運営者の目線から今後の楽天市場出店について解説してみます。

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目次

0,楽天の現状
1,楽天に出店するメリット・デメリット
2,楽天ってまだ売れるの?
3,楽天での売り上げの作り方
4,楽天の今後
5,ネットショップのオススメ運営方法
6,まとめ


 

0,楽天の現状

楽天の現状

楽天市場は日本で最大級のECモールです。ほぼすべてのジャンルを網羅しており、「無い商品はない」と言っても過言ではないです。

「楽天ドリーム」などと呼ばれた時代もあり、ネットショップを出店すれば何でも売れた市場です。しかしそれは楽天やネットショッピングが成長期にあった時代の話で、同じ考えでショップを出して売れる程甘くはなくなっています。

今後はどのようになっていくのでしょうか?「Amazon」や「YAHOOショッピング」なども力をつけており、楽天市場の集客力でさえ弱まっている気がします。

⇒【楽天市場】出店案内はこちら


 

ヤフーやAMZONの脅威

ECモールでの競合と言えば、「Amazon」です。

一昔前は「本」「DVD」など特定ジャンルのみ強かったアマゾンですが、少し前から「アパレル」「食品」など、楽天市場が強いジャンルの商材にも力を入れ始めました。

さらにヤフーのネットショップ無料化などで顧客が流れ、楽天は現在、他のモールに押されている状態となっています。

お客さんが別モールへ流れているのはもちろん、ネットショップ事業者も他モールに力を入れ始めています。

・楽天  4万店舗
・アマゾン 18万店舗
・ヤフー 37万店舗

ちなみに上記が各モールの2015年段階での出店店舗数です。ヤフーは無料化でお店が増えましたが、ただ出店しているお店も多いし、これだけではなんとも言えませんが参考までに。

 

流通額は伸びている

楽天の流通額の伸びは鈍化していますが、まだ伸びてはいます。どこかで下降する可能性はありますが、楽天も成長比率を落とす訳にはいかないので施策は打つでしょう。

個人的にはモールの出店費用や手数料を落として欲しいなと思っていますが、今後何をするかは全く分かりません。

 

1,楽天に出店するメリット・デメリット

楽天の現状

デメリット1:楽天市場は出店費用が高い!

楽天市場に出店するデメリットとなるのが、出店費用が高いところです。月額手数料は最低でも20,000円~は掛かります。他のモールが無料化を進めている中、楽天市場だけは出店費用や月額手数料を落とす気配がありません。

さらに売上アップに使う広告なども他のモールに比べると割高です。これについては出店初期段階で使う必要はありませんが、一応頭に入れておいて下さい。

楽天市場が価格の見直しを行わないのは、「まだまだ売れる」という楽天市場の自信の表れなのかもしれませんね。

デメリット2:何かと厳しい!

楽天は他のモールに比べて非常に厳しい側面があります。例えば顧客リストなどは絶対に他のモールでは使えないし、直接メールを送る事も禁止されています。

メルマガ配信する時は、楽天のシステムを使ってお金を払ってメルマガを送らなければいけません。1週間に1度であれば無料配信できるので、そちらを使うようにしましょう。

楽天内だとはいえ、自分で集客して集めたお客さんの顧客リストが手に入らないのは辛いですよね。

デメリット3:価格競争がおきやすい

楽天市場にはたくさんのモールが出店しています。どこのお店も売上をアップさせようと必死です。

ですので価格設定はとてもシビアになっており、ライバル店が100円安くしたら自分のショップはさらに100円下げる、などといった激しい価格競争がおきています。

デメリット4:楽天に出店すると忙しい!

楽天は「売れる」というのもありますが、何かとイベントなども多く時間の取られるモールです。1人で運営している個人の方であれば、楽天と他のモールを運営すると結構大変です。

売上が小さい場合は大丈夫ですが、大きくなると出荷も増えるし手が回らなくなることもあります。何かの拍子で突然商品が爆発的に売れて、売上が一気に上がるケースもあり、そういった時は出荷作業がとても大変です。

店舗運営者の中には、「ゆっくり運営したい」と考えている方もいますので、そういった方であれば楽天に出店する必要はないかもしれません。

 

メリット1:やっぱりなんだかんだでよく売れる!

楽天市場は集客力が圧倒的に強いモールです。お金はかかるけど、一番売れるモールなのでどこのお店も費用には目を瞑っています。利益が出るのなら費用が高くてもしょうがないですもんね。

どのお店もそうですが、無料のモールで利益を出せるようになってから、楽天に出店する事が多いです。

大抵のお店は楽天に出店したら、既存のモールの売上をすぐに抜いて楽天での売上がお店の売上の大多数を占めるようになっています。

それだけ楽天は「よく売れる」ということですね。

メリット2:イベントが目白押し

楽天のイベントは売上をつくるのに優れています。他モールでのイベントって、正直売上にそこまで“伸び”がありません。

しかし楽天のイベントは、あきらかにイベント時には売上が数倍に上がりとってもお店にとっては助かります。

これはもちろんお店側がセールや施策を打つ事も大切ですが、楽天がCMなどを使って集客力を高めてくれているからなんです。

実際イベント時にセールなど何も行わない店舗でも、ある程度の売上アップがおきているようです。

メリット3:ECCの存在

楽天市場では出店すると、ECCという専任のアドバイザーがついてくれます。これはコンサルタントによって技量が分かれるのですが、できる人は非常に強い助っ人となります。

無料の広告をくれたり、他の店舗の情報をコッソリ教えてくれたりと。私のお店も何度かいいコンサルタントに当たった時があり、とっても助けられましたね。

逆に言い方は悪いですが、使えないコンサルタントにあたる時もあります。そういった人は広告の話しかしてこないし、本当に鬱陶しい存在になります。

楽天市場に電話をすればコンサルとの変更は可能なので、もし相性が悪いようであれば一度相談してみてもいいかもしれません。

メリット4:市場の状態を知ることができる

小さなモールでは突発的に売れたり、売れない日が出たりとデータがとりづらいです。しかし楽天市場は市場規模が大きいので、売れる商品、例えばアパレルで言えばトレンド商品などが出てくると、すぐにデータに結びつきます。

「最近はブルー色の商品がよく売れているな・・・」

と思っていたら、現在の流行色がブルーだったりと素直な反応が見れます。楽天で使える解析ツールもとっても便利です。

アクセス数はもちろん、お客さんの年齢や性別であったりと細かいデータまえも解析することができます。

メリット5:店舗同士の繋がりができる

楽天市場では定期的に、ショップの店長が集まるイベントを開いています。こういったイベントに出席すると、担当ECCを通してお店の店長同士で知り合うことができます。

何か情報が欲しい時や、同じ立場の知り合いが欲しい時は、担当ECCに相談してみて下さい。おそらく力になってくれるはずです。

同じジャンルの店長の知り合いができると、「最近の売上」「何が売れているか」などといった、お互いの情報を共有することができるようになります。

メリット6:楽天のブランド力が手に入る

自社のネットショップと、楽天市場でのネットショップ、全く同じお店を作ったとします。楽天の集客を考えずに、同じ人数のお客さんが入ってきたら、どちらが売れるか分かりますか?

これは間違い無く楽天のお店が売れます。なぜかというと、「楽天市場は安心」と思われているからです。

「全く知らないお店からは商品を購入したくないけど、楽天に入っているお店であれば大丈夫であろう・・・」

ほとんどのお客さんはこのように感じて、楽天のお店からは躊躇なく商品を購入していきます。

メリット7:楽天での販売方法が身につく

モールと自社サイトでは売上アップの方法が違ってきます。しかし楽天、ヤフーなどのモールであれば売上アップの方法は似ている所があります。

楽天でコンサルタントに相談して、楽天での売上を上げる方法を身に付けましょう。身に付けたスキルを利用して、他のモールでも上手く売上を伸ばせるようになります。

 

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2,楽天ってまだ売れるの?

2,楽天ってまだ売れるの?

 

メンズアパレルに関しては楽天の売り上げがまだまだ強い

ネットショップに出店しているアパレル企業は、アマゾンで売上を大きく伸ばしているお店はよく聞きます。

ヤフーでは「売上を落としている」という方がよく聞きますね。おそらく無料化で店舗数は激増したけど、お客さんの流入が追いつかず売上が各店舗にばらけているせいで、一店舗辺りの売上は落ちているのでしょう。

私はアパレル以外にはそこまで詳しくありませんが、アパレルに関して言えば、「やはり楽天は強い」ということです。

楽天で売上を落としている店舗もいますが、やはり大多数のショップは「楽天での売上は全体の半分以上」という、楽天依存のビジネスモデルになっています。

これはおそらく今後もそうだし、しばらくは変わらないです。そう考えると楽天はまだまだ売れるショッピングモールだと言えます。

 

私の楽天市場のお店の状況は?

私は楽天市場でメンズアパレルを取り扱っていますが、正直売上を落としています。広告費を”0”にしたことや、商品を縦積みせずに「利益重視」で運営するようになったということも原因だと思います。

それでも売上の比重は楽天が大きいのは間違いありません。

 

3,楽天での売り上げの作り方

楽天市場での売上アップの方法にはいくつかポイントがあります。私が知っている限りでご説明しますね。

 

入り口商品を作る

楽天で売れるお店にしようと思ったら、「売れ筋商品」を作ることです。

年々お客さんの流入が、「広告」⇒「検索」へシフトしている気がします。昔は広告を掲載すればたくさん集客できたのですが、最近は広告では人を集めにくくなってきています。

それよりも純粋に商品検索で人が流れてきます。

楽天の商品検索についてはコチラの記事で触れていますので、興味があれば確認してください。

※関連記事
⇒楽天市場でネットショップの売上を上げる方法!~楽天SEO対策~

楽天で売上アップさせるには、まず強い入り口商品を作ることが重要です。ここは集客と割り切って、利益が取れなくてもいいから安く出品するべきです。ただ入り口商品は露出させ続けなければ意味が無いです。


・在庫が絶対切れない
・価格が楽天市場の中で一番安い

こちらをクリアできる商品を見つけなければいけませんね。入り口商品は検索だけでなく、「ランキング」からも大きなアクセスを拾えます。特に楽天のランキングは人気が高く、ランキング入りすれば売上が大幅にUPします。

 

商品数を増やす

これはジャンルによっても違いますが、アパレルには当てはまります。検索を一番に考えるなら、商品数を増やして入り口を増やさなければいけません。

商品数を増やすことは、他にも効果があります。

新作をUPすると既存のお客さんが反応しますよね。楽天市場で売上を上げるためには、「リピーターをいかに動かすか?」がとっても大切です。

新作UPは、リピーターを動かすには大変有効的です。

 

CPC広告を使うお店が増えてきた

CPC広告とは、楽天市場での検索結果の上部に出てくる広告のことを指します。露出での課金ではなくて、お客さんにクリックされて始めて費用が発生します。

これが驚くほど高くて、1クリック100円とか平気で取ります。お客さんが楽天上で検索して、広告経由でお店に入るだけで100円広告費が発生するということです。

ただ楽天はそれ以上に「成約率」が高くて、意外とCPC広告が使えるのも事実。楽天内で検索を掛けているユーザーは、購買意欲が非常に高く購入に繋がりやすいです。

広告単価が高いので利益は出しづらいですが、購入されることで検索上で商品が上位にあがりやすくなります。上位表示されるようになれば、その商品の広告を止めて、通常の検索流入でお客さんに購入してもらいましょう。

広告を出している期間は商品単体で利益が出づらいですが、後々利益を回収することが出来ますね。

 

イベントを活用する

楽天内ではイベントが頻繁に行われています。「スーパーセール」「お買い物マラソン」、そのほかにもポイントキャンペーンなどは毎週のようにやっていますよね。

特に大きいイベント、「楽天スーパーセール」は売上アップさせるのに絶好の機会です。ここで一気に売上を作り、検索で上位表示されるようになったお店も多いです。

売るための施策としては、

1、セールのサーチ登録
2、商品の販売期間設定
3、セールページを作る
4、ポイント
5、クーポン

などでしょうか。

特に1、2が重要です。スーパーセールは割引商品専用の検索ボックスがあります。ここを利用して売りましょう。

ちなみに小さな店舗の場合は、サーチから入ってくるお客さんの数はたかが知れています。ですので商品販売期間を設定すると、より効果的です。

セールの数日前から、スーパーセール期間に商品の販売時間を設定します。そしてページ内やメルマガで告知しておいて、セール開始日に売上を集中させるというやり方です。

買い控えがおきるし、期間全体で見ると売上は小さくなるかもしれません。しかし一日目に売上を集中させれば、その商品がランキングや検索上位を取るので結果的に大きな売上に繋がります。

 

出来るだけ費用を抑える

お店の運営方法にもよりますが、これからは費用は抑えていくべきだと思います。

昔であれば費用を掛ければ大きなリターンが期待できました。大きな広告費を払っても、それをPAYできる売上が作れていました。

けれど最近では広告に費用を掛けても「ハズレ」を引かされることが多いです。何でも試していると、搾取され続けます。

そんなことよりも「商品力」であったり検索の流入を増やすなど、お金を掛けずにやるべきことはたくさんあります。

他にも楽天市場はメルマガ配信にもお金を取るようになりました。自店舗のメルマガなのにおかしい気がしますが。

週1であればメルマガも無料で配信できますので、私は週1で配信しています。

 

4,楽天の今後

楽天の今後

楽天市場は今後成長が見込めるのでしょうか?大きな店舗であれば頭打ちな気もしますが、小さい店舗であればまだまだ伸ばせます。

 

検索結果の変化

最近はアルゴリズムがどんどん改善されて、商品検索結果にも変化が出てきています。

以前の楽天の検索というのは、「レビュー」ありきでした。レビューが多ければ上位表示されており、検索結果のほとんどは”売上の大きい店舗”が独占していました。

これは新規出店者からすれば困ります。しかし最近では、売れている商品が上位表示されやすくなり、レビューよりも購入数の方が重要視されています。

おそらく今後検索結果の制度は上がっていくでしょう。いい商品を上位表示させるようなアルゴリズムになれば、小さな新規出店の店舗でも希望が持てますね。

 

楽天ユーザーは多いので安心

楽天を支えているのは「楽天ユーザー」です。

どのモールも同じですが、モールによって定着しているユーザーが存在します。そういった方はヘビーユーザーとして位置づけられており、よほどの事がない限り楽天で商品を購入し続けます。

楽天にはたくさんの楽天ユーザーがいますので、モールで売れなくなるということはありません。今後もまだまだ売れる市場に位置づけられます。

【関連記事】・楽天ネットショップ出店のプラン比較。費用の違いやおすすめプランは?

 

新規出店であれば楽天はオススメ

今から開業を考えている方や、新規で楽天にオープンを考えているのであれば、お勧めできるECモールです。

いくら売れなくなったと言っても、モールの中では最強クラスの集客力を持っています。楽天で売れなければ、正直どこで売っても売れません。

・資料請求はコチラから⇒楽天市場

 

5,ネットショップのオススメ運営方法

これからネットショップはどんどん増えていきます。ライバルが増えていく中でどう生き残っていくかが重要になります。

いい商品を揃えることはもちろんですが、どのような形態で運営していくかも大事です。ユーザーは自分が好きなサイトで買い物をします。

ですので出来るだけお客さんの目に触れるように、露出を増やしていくのがカギだと思います。

 

費用対効果を見て多モール展開

モールであれば、多モール展開が一番いいです。「楽天」、「アマゾン」、「ヤフー」はもちろんですが、DENA、自社サイト、ZOZOTOWNなど。利益がある程度残せるモールであれば出店しておくべきです。最近では在庫管理や商品管理なども有料のソフトで出来るので楽です。

※関連記事
⇒「ZOZOTOWNでネットショップが売上増加!ゾゾタウンへの出店方法は?」はコチラから
⇒「ショップリストって売れる?私がネットショップを出店した結果報告」はコチラから
⇒「Qoo10(キューテン)は売れる?ネットショップを半年間出店してみて」はコチラから

 

自社サイトに力を入れ始めている

モールでのネットショップ運営というのは、お店側とモール側は一蓮托生です。

仮に楽天市場が失速して、モールの集客力が無くなればどうなりますか?おそらく見る見る売上が落ちて、店舗側は「閉店」に追い込まれるでしょう。

そんなことは今のところ無いと思いますが、やはり自社サイトに力を入れているお店は増え始めています。私は自社サイトには、ショップサーブを使っています。使い勝手がよくてオススメです。

ショップサーブのメリット>
・カスタマイズを大きく行える
・ブログやメルマガなどオプションが豊富
・写真画像が綺麗

他にも自社サイトにはいくつかあるので、プラン内容を見て決めるといいですね。

ショップサーブ
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6,まとめ

楽天市場は2017年も間違いなくEC業界を牽引するでしょう。しかし他モールもだんだん力を付けており、楽天だけに頼り続けるのは危険です。

出来るだけリスクヘッジで多モール展開して、自社サイトにも力を入れるのが最善です。

もし今から出店することを検討しているのであれば、モールは楽天が一番オススメです。下記から無料資料請求できますので、是非検討してください。

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